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旅はオランダから~アムステルダムの朝は絶好の天気・・・だけど、メチャ寒い!

2013年4月5日金曜日@アムステルダム/1回目

旅の2日目です。

今日のアムステルダムは朝から太陽が顔を出す絶好の天気。
配偶者によると、ぐっすり眠り目覚めると、ちょうど真っ赤な大きな太陽が昇ってくるところだったそうです。アムステルダムは周りに山がないので、民家の屋根越しに日の出が見られるのです。


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配偶者が赤い日の出を眺めたのは、昨夜楽しんだサウナの窓からなんですよ。もちろん、その頃はsaraiはすやすやと眠っていました。


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今日はお天気が良さそうですね。配偶者は相変わらず晴れ女です。saraiが起きたときは既に日が昇り、部屋の窓からは朝日に照らされる煉瓦造りの建物が眺められます。


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宿はB&B(ベッドと朝食付きの宿のこと)なのですが、朝食代が別料金で高かったのでパス。朝食はカフェで頂くことにして、チャッチャッと身支度をして出かけます。

が、これがまた大変。ホテルの玄関のドアの鍵の内側からの開け方って慣れていないからか、なかなか難しいのです。鍵穴を横から眺めながら空いたのを確認してドアを押しますが開かない。取っ手の位置が高過ぎて(オランダ人はデカイ!)、回らないし・・・難渋しましたが、ようやく開きました。

素晴らしい日の出と青空に期待したのに、外はとんでもなく寒い!まだまだ気温は上がってこないようです。見た目には朝日が差して暖かそうな雰囲気なんですけどね。アムステルダムを甘くみてはいけません!


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近くの美しいフォンデル公園に眺めの良いカフェがあるとのことなので、散歩しながら向かいます。公園の園路を走り抜けていく自転車集団はものすごい。自転車と接触しないようにして道を渡るのはなかなか大変です。朝の通勤のみなさんなんでしょう。


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緑豊かな広大な公園には綺麗な池もあり、ペットを連れて散歩中の人もいます。


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珍しい水鳥も朝の散歩中です。


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公園に立派な銅像が立っています。公園の名前の由来になった17世紀の作家ヨースト・ファン・デン・フォンデルの銅像のようです。


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公園の中を歩いていくと、どうも目指す肝心のカフェは工事中のようです。これは誤算で残念です。まだ観光シーズンではないので、建物の改修中なんでしょう。


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街の方に戻りながらカフェを探します。が、まだ早いようでパン屋さんしかオープンしてません。小さなカフェはありますが、どうも朝食は無理のようです。オランダは、朝食には暖かいものは出ない(調理はしない)らしいので、パン屋さんがあればよいのでしょうね。


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遂に、大勢の人が出入りしているパン屋さんを発見。店内は人で賑わっています。ここで朝食にしましょう。ブロートバッカー シモン マイセンBroodbakker Simon Meijssenというパン屋さんです。


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フォンデル公園からパン屋さんまでの散策ルートを地図で確認しておきましょう。


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物凄い種類のパンがいっぱい並んでいます。配偶者はどれも美味しそうとはしゃいでいます。


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選びに選んで、美味しそうなパンとフレッシュなジュースを購入。壁際に作られたスタンドで頂きます。なかなか美味しいパンです。こんなパンが日本にもあるといいな。saraiは店内で発見したゆで卵も一緒にいただきます。


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今日の目的地は美術館です。美味しい朝食も終えて、そろそろ美術館に向かいましょう。あいにく、オランダ国立美術館もゴッホ美術館も閉館中。閉館中のゴッホ美術館の作品を展示しているエルミタージュ美術館でゴッホを楽しむ予定です。5月まで、主要な作品がここで展示されています。
ゴッホを見た後は、エルミタージュ美術館併設のレストラン・ネヴァでブログ友達と待ち合わせをしています。

ミュージアム広場からトラムに乗ります。この辺りはいかにもアムステルダムらしい重厚な建物が並んでいます。


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途中ライツェ広場Leidsepleinでトラムを乗り継ぎますが、そこでアップルのショップが朝から人で賑わっている光景を見ました。日本と同じですね。


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トラムを乗り継いで最寄の停留所ウェースペル広場Weesperpleinに到着。オランダらしい運河沿いの道を美術館に歩きます。が、いかんせん寒い! 運河には、住居と思われる船が繋留されています。


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実は運河と表現しましたが、正確にはアムステル川Amstelです。でも、見た目には運河そのものです。歩いていくと、水門があります。水位調整用ですね。


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この水門を過ぎると、先の方に有名なマヘレのハネ橋Magere Brugが見えてきました。以前、アムステルダムを訪れたときに遠くから眺めただけのハネ橋です。今日は間近で見ることができそうです。


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エルミタージュ美術館へはこのアムステル川沿いにまだまだ歩かないといけないようです。

ミュージアム広場からこの辺りまでのルートを地図で確認しておきましょう。


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旅はオランダから~エルミタージュ美術館でゴッホを堪能

2013年4月5日金曜日@アムステルダム/2回目

運河もどきのアムステル川に沿って、エルミタージュ美術館に向かいます。すると、川岸に面白い船が停泊して、乗組員が作業中です。


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もしやと思って近づくと、やはり、水上警察です。警察のランチからゴムボートが離れていくところでした。運河の多い水の都では、水上の治安が重要なのでしょう。


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橋の上にさしかかると、プリンセン運河Prinsengrachtから競技用のボートがやってきました。運河は様々な用途に利用されています。


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そのボートは橋の下をくぐり、反対側に出て行きました。その先には、さきほどの水上警察のゴムボートが進んでいきます。色んな船の行き来を見ているだけでも飽きませんね。


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さて、少し歩き、マヘレのハネ橋Magere Brugまでやってきました。橋の上からだと、ハネ橋の様子が分かりませんね。少し、離れたところから写真を撮ればよかったようです。白いアーチの骨組みの部分がハネ橋になっています。


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煉瓦の建物の壁に今日のランチを予約してもらっているレストラン・ネヴァのポスターが貼ってあります。レストラン・ネヴァはエルミタージュ美術館の中にあるレストランなので、美術館も近いようです。


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川沿いを進むと、ぞろぞろと人が入っていく入口があり、迷うことなく私達も入ります。何の表示もない通路ですが、きっと、ここでしょう。


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ここまでのルートを地図で確認しておきましょう。


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入ったところは広々とした中庭。一面にクロッカスが咲き、美しいです。


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この美しい中庭の先に美術館の入口が見えます。


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美術館内は大勢の人で大混雑。


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それでも行列して待つほどのことはなく、入館チケットを購入し、中に入れました。これがチケットです。エルミタージュ・アムステルダムの表示の下に小さくフィンセント(Vincent)展の表示があります。


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う~ん、やはりゴッホは凄いです。凄い人出でしたが、めげずにじっくりと作品鑑賞します。かって、一度はゴッホ美術館で見たはずの絵ですが、有名な絵以外のほとんどの絵は覚えていません。《ひまわり》、《黄色い家》、《カラスの群れ飛ぶ麦畑》などの傑作はやはりいいのですね。
《ひまわり》です。《ひまわり》はアルル時代だけでも7点あり、saraiが見たのは3点のみ。結構、それぞれ違いがあるのに驚きます。


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《黄色い家》です。一昨年のプロヴァンスを訪れた際、アルルで、この絵が描かれた広場に立ちましたが、イメージはそのままです。


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《カラスの群れ飛ぶ麦畑》(部分)です。これは大変な傑作です。ゴッホがピストル自殺を遂げる1890年7月に描かれ、ゴッホはこの麦畑でピストルのひきがねを引きました。それにしても、空の深い青を見ると、その激しさに言葉を失ってしまいます。


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こういう超有名な傑作もいいですが、やはり、ゴッホが家族のために描いた《アーモンドの木(花)》は魅力的な作品です。前回ゴッホ美術館を訪問した際にポスターを買い求め、帰国後、額装しました。今は娘の希望で娘夫婦の家の壁を飾っています。


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今回の訪問では、配偶者とも一致して、再評価した作品があります。初期の傑作《じゃがいもを食べる人々》です。見れば見るほど、この初期の傑作の暗色の深さに惹かれます。このパリ以前の暗い作品でゴッホの絵画作成が終わったとしても、きっと、ゴッホはいつの日か再評価されることになったでしょう。


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結局、美術館の展示室を2周もして、展示作品を十分に堪能することになりました。美術館土産のお店で少々孫たちへのお土産を買うと、もう12時になります。お友達との待ち合わせ時間が近づき、お友達を待ちます。時間通りにお友達登場。初対面なんです。これから、ブログ友達のレイネさんと楽しいランチの時間です。


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旅はオランダから~オランダの友と楽しいランチ・・・そして、ハイティンクの究極のブルックナーに邂逅!

2013年4月5日金曜日@アムステルダム/3回目

このエルミタージュ美術館のレストラン・ネヴァで、ネットで知り合ったお友達レイネさんとランチをいただき、楽しい時間を過ごします。今回の旅では、色々とお世話にもなりました。このレストランを教えていただき、予約してくれたのもレイネさんです。ありがとうございます。
オランダでしか買えない格安の鉄道チケットを購入して、持参してくれました。ありがたいことです。これで安心して明日からの鉄道移動ができます。買っていただいたのは乗り放題チケットですからね。
これが2人分の1日乗り放題(オランダ国内どこでも)のセカンドクラスのチケットです。名前と生年月日入りです(ここでは塗りつぶしています)。使用日(2013年4月6日)も入れて、ホームプリンターで印刷してもらいました。1人分で17ユーロです。2000円ほどですから、超格安ですね。


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さらにファーストクラスへのアップグレードチケットです。これは1人分です。9ユーロです。1000円ちょっとです。合計3000円ほどでファーストクラスが1日、オランダ国内どこでも乗り放題は絶対、お得です。


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ランチを食べながら、時間の経つのを忘れおしゃべりです。初対面ですが、音楽という共通の話題もありますから、話が尽きることはありません。レストランのシェフお任せランチも、美味しかった!
まずはワインの選定。ここは珍しいオランダの白ワインにしましょう。マーストリヒトのリースリンクです。美味しいワインでした。


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食事はまず、綺麗に並べられたパンが出ました。美味しくて、おかわりしました。


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サラダはカプチーノ仕立てです。これでは中身が分かりませんね。


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中身は小エビと野菜。


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メインは鱈のオイル焼き。美味しい鱈でした。


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後はお洒落なデザートとコーヒー。これは3人前ですから、仲良く分け合って食べます。


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おしゃべりに夢中になっているうちに、あっと言う間に3時間以上過ぎてしまいました。お名残り惜しいですが、そろそろ腰を上げましょう。
お友達と別れ、美術館を出ると、暖かい日差しで気温も上がっています。でも、風がとっても冷たい。

こちらがエルミタージュ美術館の正面です。2009年に改装してオープンした新しい美術館です。ロシアのサンクト・ペテルブルグのエルミタージュ美術館の分館です。この建物は元々は養護院で、1681年から1683年にかけて建てられたものです。


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明るい陽光の下、運河の水面がきらきら煌めいています。


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エルミタージュ美術館の建物を回り込みながら、帰路につきます。


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街の大通りまで戻ってきました。街を装飾する巨大なオブジェが目を引きます。


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また運河を通り過ぎます。アムステルダムは運河が多く、そして、運河の似合う街です。


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トラムの停留所までやってきました。日差しの割りには寒いので、早くトラムに乗りたい!


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ようやく、トラムが到着。


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トラムでミュージアム広場に戻り、朝食を食べたパン屋さんに寄って夜食用のパンを購入します。驚いたことに、朝はあんなにあったパンはほとんど売れてなくなっていました。人気店なのかもね。

宿に戻りますが、鍵が開くか不安です。ドアの前で勝負!・・・やっぱり不安的中、開きません。長い間ガチャガチャやっていると、隣のカフェでお茶していた客の男性が見かねて、お手伝いしましょうか(Can I help you?)と声をかけてくれました。本当にこの宿なのか?と聞きながら鍵を回すと・・・あら不思議、ドアはあっという間に開きました。感謝!です。どうも、いつになってもヨーロッパの古い鍵は苦手です。

ようやく部屋に入れました。
一寝入りして、歩いてコンサート会場に出かけます。
コンセルトヘボウで、ハイティンク指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の演奏するブルックナーの交響曲第8番を鑑賞。別次元の演奏でした。saraiはもうこれで死んでもいい!とさえ、思うほどでした。別記事で感想をここにアップ済です。

ところで、アムステルダムのお友達のレイネさん情報では、このコンサート会場では、コーヒーや紅茶、ジュース、ワインなどのお酒も無料で飲み放題だとのこと。そんなホールに出会ったことはありません。コンサート前に、カフェの行列に並びながら様子を見ていると、確かにお金を払っている様子がありません。恐る恐るコーヒーをお願いしてみると、本当にどうぞ!と差し出してくれます。これは凄い。今日のコンサートは休憩なしで終了なのですが、終演後には、大きなお盆にズラーッと飲み物が並んでいて、ご自由にどうぞという感じです。お客さんもサッサと帰らずに、飲み物片手ににぎやかに談笑してます。これは素晴らしいことですね。是非、全会場で見習ってほしいです。私達も、ワインを頂きました。
ご機嫌で、ふらふら歩いて宿に帰ります。が、問題の開かない鍵が待っています。と、配偶者が、鍵はかかっていないのではないかと主張。というのは、saraiはドアは閉めると自動的に施錠されると思っているのですが、こんな旧式の鍵がそんなはずはないというのが配偶者の意見。ドアの前で、saraiが鍵は開いているわけねと不満たっぷりで思いっきりドアを押すと・・・開きました! その勢いでsaraiは指を切ってしまいました。やはり鍵はかかっていなかったということで一件落着、宿に入れましたが、名誉もない負傷を負いました。バンドエイドで手当てをしてもらい、サウナを楽しんで、ご機嫌でお休みなさいです。素晴らしい旅の出だしになりました。

翌日はデン・ハーグでフェルメールの名画《デルフトの眺望》を鑑賞し、フェルメールの暮らした街デルフトのホテルに移動します。

次回を読む:《3日目-1:デン・ハーグで感動のフェルメール》

前回を読む:《旅の始めはフランクフルトに寄り道》


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オペラ・美術が大好きでヨーロッパの旅にはまっています。音楽の聖地ウィーンが中心で、イタリア、フランス、ドイツも巡っています。国内外のオペラ・コンサートの体験もレポートします。

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充実した心豊かなご様子に励まされます.
情報、有り難うございました.
いつか、ふらっと訪ねてみたいです.

09/27 09:23 天野哲也

昨日投稿した記事の一部に誤りがありました。ドイツ騎士団の中庭はパスしないで、ちゃんと見ていました。追記・修正しました。申し訳ありません。

08/07 00:28 sarai

えりちゃさん、saraiです。お久しぶりです。

これは昨年の9月のウィーンですが、現在のコロナ禍では、古き良き日という風情ですね。もう、ポスト・コロナでは、行けたにし

07/20 12:41 sarai

Saraiさま、
お元気ですか?
新型コロナウィルス、自粛中。
このウィーンの散策を読んでいると、なんだか切なくて悲しくなってきました。
次はいつ行けるのかな、とか思う

07/20 05:08 えりちゃ

はじめまして。ブログ拝見させていただきました。私は、個人ブログを運営しているyuichironyjpと申します。フリーランサーとして活動しており、フリーランスで稼ぐ方法や、

06/14 23:46 Yuichironyjp

ありがたいコメント、嬉しいです。マーラーのファンのかたにこそ、読んでいただきたかったので、気持ちを共有できた思いです。自然の中にこそ、マーラーの音楽の本質はあり

04/23 23:45 sarai

マーラーの作品を聴きながら、ブログを読ませていただいています。
読みながら画像を見て、マーラーの過ごした風景に想いを馳せて楽しんでいます。
素敵なブログをありがと

04/23 21:47 
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