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詩仙堂の前に、またまた、圓光寺に寄り道

2022年11月10日(木)@京都/12回目

京都、3日目です。
修学院離宮の秋色に彩られたお庭を堪能しました。上離宮の浴龍池周りの絶景は最高でした。

次はsaraiの一番のお気に入りの詩仙堂に向かう途中、曼殊院門跡にも寄りました。
曼殊院のお庭を拝見した後、外に出たところです。モミジが綺麗ですね。

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曼殊院の塀に沿って、歩きます。立派な石垣と巨木に囲まれた道が続きます。

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周辺の案内があります。詩仙堂までは15分とのことです。saraiの足では20分以上かかりそうです。頑張って歩きましょう。

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おおっ、立派な門があります。曼殊院の勅使門です。一般人は通れません。

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ここから、曼殊院道を下っていきます。すぐ左手に武田薬品工業 京都薬用植物園という施設があります。こんなところにこんな施設が・・・とちょっと驚きます。

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しばらく詩仙堂と思しき方に歩きますが、案内が少なく不安になります。やがて、圓光寺の案内があります。その先に詩仙堂があるようです。では、この圓光寺にも立ち寄っていきましょう。

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しっかりした案内板が出てきます。

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またまた、案内板。助かります。

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圓光寺の前に到着。立派な門構えです。

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山門を抜けて、境内に入ります。

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境内を進んでいくと、早速、お庭に出ます。


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枯山水のお庭、奔龍庭です。なかなか斬新なデザインですね。

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平成にできた新しい枯山水のお庭です。この奥には圓光寺の古いお庭もあるようです。鑑賞していきましょう。



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首都圏の様々なジャンルのクラシックコンサート、オペラの感動をレポートします。在京オケ・海外オケ、室内楽、ピアノ、古楽、声楽、オペラ。バロックから現代まで、幅広く、深く、クラシック音楽の真髄を堪能します。
たまには、旅ブログも書きます。

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